室内介助犬とは?

家庭犬を介助犬として育てる

ご家庭で飼われている犬に対し、コンパニオンドッグやセラピー犬としての訓練を行います。寝たきりのお年寄りや障がいのある方の手助けをするために、飼主と共に訓練を受けていただきます。 介助犬は体の不自由な方の手助けだけではなく、その世話をされているご家族の負担を減らすことが目的です。室内介助犬を、パートナーとして広めていただくことにご協力お願いします。

介助犬

どんなことができるの?

室内介助犬は、ご家族のニーズに応じて、次のような介助動作を行えるように訓練します。 ◎物の拾い上げ及び運搬 ◎特定の物を手元に持ってくる ◎ドアの開閉 ◎起立、体位変換時の介助 ◎歩行介助と姿勢支持 ◎緊急時の連絡手段確保

介助犬のご紹介

介助犬をご紹介します


  • ベッキー

  • マックス

  • アビー(引退しました)

  • アリス(ただいま訓練中)

  • カンナ(ただいま訓練中)

  • テツ(一員として訓練中)

  • パト(一員として訓練中)

ベッキーとマックスは桜井警察署より交通安全指導犬の委嘱をうけました。
十分に訓練を積んだ教官犬です。

お問い合わせください!

まずはお気軽にお問い合わせください。資料等をお送りいたします。また、よろしければご参加ください。


お電話でのお問い合わせは0743-84-0394までお願いいたします。